締め直し
勝率
31.7%
ピック率
1.4%
平均との差
+18.8

締め直し Power

Uncommon
種類
Power
レアリティ
Uncommon
コスト
1
クラス
Colorless
算出方法
データの手法

防御カードから追加でブロックを得る。

Slay the Spire 2で締め直しは強いですか?

Slay the Spire 2の締め直しは、Colorlessのカードプールに属するan uncommon powerです。 効果:防御カードから追加でブロックを得る。 成績面では派手さはないものの堅実な採用候補で、総合評価はCティアです。

集計した211ランでの勝率は31.7%で、全デッキ平均12.9%より18.8%上です。 ニッチな採用で、対象ランのわずか1.4%にしか入っていません。 実際に提示されると7.0%の割合で選ばれており、その判断は正しそうです。選んだランの勝率は36.4%、見送ったランは25.5%で、決着した44ランでのピックリフトは+8.8%です。 リージェントのランでは1.4%の割合でドラフトされており、そのクラスのデッキの定番です。 このカードを入れたデッキでは、平均で約1.1枚採用されています。

これまでで最も相性が良いのはフレンドシップで、同じデッキに入れると勝率が+31.9%上昇します。 レリック面では、ホーンクリートが随一の相棒で、一緒に使うと勝率が+28.9%変動します。 コストはエネルギー1、強化率は40.0%で、17階付近で入手されがちです。

このカードをドラフトしたランのうち、66が勝利、142が死亡、3が放棄で終わっています。 最も多い敗因は実験体で、このカードが登場したランの5.2%を終わらせています。 Colorlessデッキで締め直しがどう収まるかは、下のシナジー、クラス別内訳、脅威でご確認ください。

締め直しの勝率とピック率

勝率31.7%の締め直しは、全デッキ平均12.9%を18.8%上回っています。下のバーで両者を並べて比較できます。

勝率31.7%
平均的なデッキ12.9%
+18.8% 平均比選択率: 1.4%211ラン

締め直しを入れたランの結果

締め直しをドラフトした集計211ランのうち、66が勝利、145が敗北で、勝率は31.3%です(放棄は敗北として計算)。

  • 勝利 31.3%
  • 敗北 68.7%

取る?スキップ?:締め直し

締め直しが提示された631回のうち7.0%でプレイヤーに選ばれており、選んだランの勝率は36.4%、見送ったランは25.5%で、決着した44ランでのピックリフトは+8.8%です。

提示時のピック率7.0%提示631回

631回の提示中、44回選択。

選択時の勝率36.4%44ラン
スキップ時の勝率25.5%553ラン
+10.9% スキップとの比較ピックリフト: +8.8%サンプル十分

提示時のピック率は、ラン数ではなく提示回数を数えたものです。ゲームがプレイヤーにこれを提示した回数のうち、何回選ばれたかを示します。これを含んだランの割合とは別の数値です。

ピックリフトとは、そのオプションを選んだランと見送ったランの差を、サンプル数で補正した値です。生の勝率ではサンプルが最小のものが上位に来てしまうため、これが選択肢を公平にランク付けする方法です。

締め直しを取るタイミング

締め直しの入手タイミングとして記録された3つのうち、第3幕が最良で、38ランで勝率78.4%です。

第1幕15.8%116ラン
第2幕33.3%57ラン
第3幕78.4%38ラン

締め直しがデッキに入った幕ごとのランの勝率です。基準サンプルに達していない幕はラン数のみ表示します。

締め直しと相性の良いカード

締め直しと特に相性の良いカードはフレンドシップ (+31.9%), カウントダウン (+25.0%), and 祈祷 (+20.4%)で、それぞれ上昇する勝率を併記しています。

共起サンプルが少ないデータに基づくため、最終的な評価ではなく初期の目安として見てください。

締め直しに最適なレリック

締め直しの勝率を最も大きく動かすレリックはホーンクリート (+28.9%), 百年パズル (+28.8%), and イチゴ (+28.2%)で、それぞれの上昇幅を併記しています。

共起サンプルが少ないデータに基づくため、最終的な評価ではなく初期の目安として見てください。

締め直しのカード詳細

エネルギー1のuncommon powerである締め直しは、40.0%の割合で強化され、17階付近でデッキに入りがちです。

防御カードから追加でブロックを得る。

コスト1
種類Power
レアリティUncommon
クラスColorless
デッキ内の平均枚数1.1
強化済み40.0%
入手する階層の目安17

締め直しを持ったランの終わり方

締め直しを持ったランは実験体 (5.2%), エントマンサー (4.7%), and カイザークラブ (4.7%)で終わることが最も多く、それぞれが占める割合を示しています。

  • 実験体ランの5.2%
  • エントマンサーランの4.7%
  • カイザークラブランの4.7%
  • Aeonglass Bossランの4.3%
  • 万足ムカデランの4.3%
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締め直し – よくある質問

Slay the Spire 2で締め直しは強いですか?

集計した211ランで、締め直しの勝率は31.7%で、平均的なデッキより+18.8%高いです。勝率は、このカードを含むランが勝利で終わった割合を示します。

Slay the Spire 2で締め直しの効果は何ですか?

締め直しのコストはエネルギー1です。防御カードから追加でブロックを得る。

Slay the Spire 2で締め直しはどのクラスのカードですか?

締め直しはan Uncommon Colorless Powerです。

Slay the Spire 2で締め直しは強化する価値がありますか?

締め直しは休憩所で強化して効果を高められます。

締め直しに最適なレリックは何ですか?

集計したランでは、締め直しはホーンクリートとの組み合わせが最も好成績で、21ランの間に勝率が+28.9%上昇しています。

締め直しが提示されたら取るべきですか?

締め直しは記録された631回の提示のうち7.0%で選ばれています。選んだランの勝率は36.4%(決着したラン44)、スキップしたランは25.5%(決着したラン553)で、差は+10.9%、サンプル数を考慮したピックリフトは+8.8%です。

関連ページ

下記のSlay the Spire 2のティアリストや統計もご覧ください。