彼が残したもの 地域 · Asmodian · Lv.37
彼が残したものは、レベル37前後のAsmodianキャラクター向けのAION 2の地域クエストです。以下に全7ステップと報酬を掲載します。 クエストの依頼人はアルトガルドにいるスカルキキ (鋼鉄のハンマー貿易団)です。
マヒンデル絶壁でスカルキキに話しかけられた。粉塵の問題も解決し、ブレイド団の拠点まで発見して良い知らせばかりなのに、なぜネモンの表情が良くないのかと尋ねられた。ネモンがいる場所に行き、話しかけてみることにする。
- 種類
- 地域
- 陣営
- Asmodian
- 推奨Lv
- 37
- 解放条件
- 10
- EXP
- 935,567
- クエスト依頼者
- スカルキキ
クエストの手順
彼が残したもののすべてのステップを順番に、行き先のマップとともに掲載。
- ネモンと話す
- ネモンと会話
- 逃亡者の村に行き、ハダルを探す
- 影の会堂に移動
- ハダルの行方について尋ねる
- ディノと会話
- ハダルが住んでいた昔の家に行く
- モスランの森の絶壁付近に移動
- ハダルの状態を確認する
- 古い家を調査
- ハダルと話す
- ハダルと会話
- ウルゴルンのために祈る
- ウルゴルンを弔う
完了条件:モスランの森の絶壁でハダルと会話。
クエストの台詞
彼が残したもののゲーム内台詞71行。主な話者:ハダル、ネモン、ディノ。
- スカルキキディーヴァ、話があるニャ。
- スカルキキディーヴァ、知らせは聞いたニャ! 粉塵問題を解決してくれたってニャ。
- それにブレイド団の拠点まで見つけたって聞いたけど、本当かニャ?
- えっ、でもその表情はどうしたんだニャ? 君と一緒にいたディーヴァも表情が暗かったニャ。
- さっき来て、あそこでずっと海を見つめていたニャ。 一度君が行ってみろニャ。
- ネモン素晴らしい景色だな… 奴が気に入るだけある場所だ。
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- ウルゴルンはな…海が好きだったんだ。
- 昨夜、夢に奴が出てきた。 間違いなく罵られると思っていた。
- ところが、奴は何て言ったと思う?
- よくやったって…よくやったって言ったんだ。 ゲロードとの悪縁を断ち切ったことも褒めてくれた。
- 最後まで馬鹿な奴だろ? ああなったのは私の責任だというのに…
- 私がイドゥン湖で言っただろう? 誰しも出会うべきではない人がいるものだと。それが悪縁だと。
- 私にとってゲロードが悪縁だったなら、 ウルゴルンにとっては…私が悪縁だったのかもしれないな。
- 私に出会わなければ、奴はこんなことにはならなかっただろう…
- ディーヴァ、頼みがある。 ウルゴルンのことをハダルに伝えてくれないか?
- 私が行っても…良く思わないだろうから。 そしてこの手紙も一緒に届けてほしい。
- ウルゴルンの荷物から見つけたんだ。 ハダル宛てだと思って開けていない。頼んだよ。
- ディノディーヴァ!久しぶりだな。
- ディノハダルに大まかな話は聞いた。 ウルゴルンは…見つけたのか?
- 何?!くそっ、結局… ゲロードに連れ去られたと聞いたときから予想はしたが…
- ネモンはなぜ直接この話をしに来ないんだ? それでもかつては家族同然だったと思っていたのに!
- いくらハダルと揉めたとはいえ… 顔を合わせて話すべきだろう。
- ネモンの気持ちもわからなくはないが… はあ、僕にはもうわからない。
- ハダル?ハダルは頭を冷やしてくるって。 以前ここに来る前に、一時期住んでいた家に行った。
- ハダルはネモンにああ言ったけれど、 ハダルが優しいのは知ってるだろう?
- あそこに行って気持ちを整理したいんじゃないかと思う。 君が行ってみたらどうだ?
- いまだに帰ってこない様子を見ると、かなり心が乱れていそうだからな。 位置は僕が教えよう。頼んだ。
- ハダルキャーッ!や、やめて!
- ブレイド団の捜索隊長何者だ!あいつも捕まえろ!
- た…助けて…くれ…
- ブレイド団の捜索隊長くっ!俺が相手してやる!
- 貴様もネモンの一味か?
- ただじゃ済まさないぞ!
- うっ、ううっ…
- うっ…
- ハダルううっ…ディーヴァ…?
- あ、頭が…割れそう…
- あそこに…回復薬があるはず、ううっ。
- それを…持ってきて…うっ。
- うぅ…ようやく正気に戻れた。
- ハダルありがとう。君がいなかったら大変なことになってた。 ここには…どうやってきた?
- ディノが?そう… ここは昔、私とウルゴルン、ネモンが一緒に暮らしていた家なの。
- あの時はこうなるなんて想像もしていなかった…
- とにかくネモンはゲロードとの悪縁を終わらせたようだね。 どうして知ってるかって?
- ブレイド団に狙われた理由がそれだからよ。 ネモンに隊長を殺されたと…復讐するってさ。
- 私もネモンと共に過ごしていたから、復讐の対象に含まれたんだ。 ところで…ウルゴルンは見つかった?
- そう、予想はしてたけど… 君とネモンだから一縷の望みにすがったけど、はあ…
- ディーヴァ、今すぐネモンの傍から離れたほうがいい。 最後はネモンが原因で君も死ぬよ!
- 君のことを思って言ってるの。 私たちはネモンにとって目標のための道具に過ぎない!
- これは…何? ウルゴルンが残した手紙?読んでみる。
- …ウルゴルン…最後まで…!あのバカ…
- はぁ、少し風に当たってくる。 一人になりたいんだ。
- ハダルを待つ間、家の中を片付けよう。
- ハダルはまだ来ない。探しに行こう。
- ハダルディーヴァ、ごめん。 いろいろ考えてて…
- これは…私が落としてきたんだな。 …ウルゴルンって本当にバカだよね?最後までネモンのことばかり考えている。
- 何?私のことも心配してたって? …ふぅ。
- 実は今でもネモンに対するわだかまりは全く解けていない。 でもウルゴルンの言葉の意味はわかっている。
- 私がネモンに従った理由も、ウルゴルンと同じだったから。 彼女には他のディーヴァにはない何かがあると思う。
- だからって 今さらネモンの元に帰るなんて、あまりにも滑稽じゃない?
- 今、私にできるのは、ただネモンを信じて見守ること…
- ディーヴァ。 それでもウルゴルンの最期をこんな形で終わらせるわけにはいかない。
- 考えを整理しながら、彼の追悼碑を建てたの。 一緒に祈ってくれない?
- ウルゴルン、オードの懐で安らかであれ。
- ハダルまだ信じられない… あいつがそばにいないことが。
- はあ…ねえ、ディーヴァ。 君は私やウルゴルンが去った今も、ネモンに寄り添う唯一の存在よ。
- さっき離れろと言ったけど、そんな気がないのもわかっている。
- だから…頼む。 私とウルゴルンの分まで、ネモンを見守って。
- 今、ネモンを支えられるのは君しかいないからね。
- 大きな負担をかけているようで申し訳ない… 代わりにもし何か大変なことがあれば、いつでも私のところへ来て。
- ネモンへの文句なら私が全部引き受ける。 一緒に思いっきり言い合おう、ははっ。
彼が残したものをステップごとに進めよう
すべてのクエストをタイプ、陣営、レベルで検索し、依頼者、手順、マップ、報酬を確認。
- タイプ、陣営、レベル帯で絞り込み
- クエスト依頼者、報告先、各ステップのマップ
- EXPと報酬がひと目でわかる

報酬
彼が残したものの完了時にもらえるもの。さらに935,567 EXP。
彼が残したものの最中に見つかるメモ
このクエスト中に読めるゲーム内の文書を、クライアントから引用しています。
ハダル。 この手紙を残すかどうか、とても悩んだんだ。 考えすぎかもしれないが、どうも気分が良くない。 だから何度もネモンを止めたが… ネモンも焦りを感じたのか、なかなか頑固だな。 とにかく万が一の状況に備えてこの手紙を書いている。 最悪の状況が私たちに訪れる時のために。 (もちろんこの手紙が君に届くことはないだろうが… 君も知ってるだろ?俺が勘だけは誰よりも優れてるってことをな) 君が俺とネモンと一緒にいるようになってから、ずいぶん時間が経ったね。 俺はまあ、ネモンをもっと長く知ってるからもう慣れたけど、 君はネモンとよく対立していたな。 でも正直言って、ネモンは合わせにくい性格だ。 その点については俺も君の考えに同感だ。 しかしこれだけは確信できる。 ネモンは確かに私が見てきたディーヴァたちとは違う。 今のこのクソみたいな世界を変えるだけの力がある。 それを、彼女が欲しがろうが、欲しがらなかろうがな。 だからもし最悪の…全文を読む
ウルゴルン。 私たちの大切な仲間であり、 友達…そして家族同然だった君よ。 君と過ごした時間は短すぎた。 いつか再会する日を想いながら、 最後の頼みは絶対に忘れはしないよ。 - 君の大切な仲間たち -全文を読む
彼が残したものはAsmodianキャラクター向けの地域クエストで、全7ステップです。報酬は935,567 EXPとギーナ(刻印)、知恵の石(刻印)、ディーヴァニオン結晶(刻印)。このページのストーリーテキスト、ステップ、報酬はグローバルクライアントのものをそのまま掲載しているため、ゲーム内の表示と一致します。
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彼が残したもののFAQ
彼が残したものはどうやって始める?
彼が残したものはAsmodianキャラクターがレベル10で解放でき、推奨レベルはおよそ37です。 クエストの依頼人はアルトガルドにいるスカルキキ (鋼鉄のハンマー貿易団)です。
彼が残したものはどこで報告する?
彼が残したものはアルトガルドのハダルに報告します。
彼が残したものの報酬は?
彼が残したものの報酬は935,567 EXPとギーナ(刻印)、知恵の石(刻印)、ディーヴァニオン結晶(刻印)です。報酬表にすべてのアイテムと数量が載っています。
彼が残したものでは誰と話す?
彼が残したものには71行の台詞があります。主な話者はハダル、ネモン、ディノです。冒頭は「ディーヴァ、話があるニャ。」
彼が残したもののステップは?
彼が残したものは全7ステップで、最初は「ネモンと話す」です。上のステップ一覧で順番にすべて確認できます。