過去への招待:後編 地域 · Asmodian · Lv.30
過去への招待:後編は、レベル30前後のAsmodianキャラクター向けのAION 2の地域クエストです。以下に全1ステップと報酬を掲載します。 クエストの依頼人はアルトガルドにいるハルリナ (ノルニル)です。
ノルニルのハルリナは役割劇に興味を示すと喜んだ。 ノルニルの歴史を扱った役割劇の最終話に参加してみよう。
- 種類
- 地域
- 陣営
- Asmodian
- 推奨Lv
- 30
- 解放条件
- 10
- EXP
- 896,701
- クエスト依頼者
- ハルリナ
過去への招待:後編のクエストマップ
過去への招待:後編の受注場所、ステップ順のすべての目標、報告先を、AION 2のクライアントデータから配置しました。
- S·TクエストNPC・報告先 · ハルリナ最寄りのKibelisk:ノルニル集会所 ・ 109m
クエストの手順
過去への招待:後編のすべてのステップを順番に、行き先のマップとともに掲載。
- 役割劇の次の章に参加する
- 2つ目の舞台に移動
完了条件:ノルニル集会所でハルリナと会話。
過去への招待:後編をステップごとに進めよう
すべてのクエストをタイプ、陣営、レベルで検索し、依頼者、手順、マップ、報酬を確認。
- タイプ、陣営、レベル帯で絞り込み
- クエスト依頼者、報告先、各ステップのマップ
- EXPと報酬がひと目でわかる

クエストの台詞
過去への招待:後編のゲーム内台詞105行。主な話者:配役:ベルダンディ、配役:友人、ハルリナ。
- ハルリナ次の役割劇の準備が終わりました!
- ハルリナディーヴァ様、役割劇にまた参加してくださるんですか?
- 私はもちろん大歓迎ですよ! 今回の話は、ノルニル創立に関する二つ目にして最後の物語です。
- 始める前に、前編の内容も簡単にもう一度お伝えしますね。
- 主人公と友人はカラース変異の症状がばれて村から逃げ出し、 二人だけが生き残り、モスランの森へ向かうことになったのでした。
- 前回と同じで、あの中へ入れば舞台が用意されています。 進行方式は同じです。
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- ふふっ、では入ってみましょうか?
- ハルリナの幻影体ここが役割劇の第二幕が開かれる舞台です! 物語の背景は、モスランの森にある洞窟です。
- ここでも前編に続き、 友人役を務める方が案内してくれます。
- 配役:友人今回も全力で演じます!
- ハルリナの幻影体さあ、皆さんは今、村人たちをまいて モスランの森まで逃げてきました。
- ちょうどこの場所で、カラースを治療してくれるという噂を信じて来たわけです。 ここでは、どんな出来事が待ち受けているのでしょうか?
- では、役割劇の最終幕を始めるとしましょう。 準備ができたら、光る床へ向かってください!
- 配役:友人ひ、ひとまずモスランの森には来てみたが… 本当にあの噂を信じてもいいんだろうか?
- まったく、森が広すぎてどこへ行けばいいのかわからない… もう何か所も歩き回ったのに、焼けた死体ばかりだ!
- ここが、まだ行っていない唯一の洞窟だ。 ここもハズレだったら…クソッ!
- それにこの身体…前より状態が悪くなってる気がする。 さっき走ったときに木で切った傷が…血が…止まらないんだ。
- まさかカラースの症状が…違うよな…? 頼む、ここがカラースを治療してくれる場所であってくれ…
- 急いで行ってみよう。 俺たちに残された時間はあまりない。
- 配役:友人時間がない、すぐに向かおう!
- ク、クソッ!罠…だ…
- あなたたちは? お待ちを。すぐに解きます。
- わ、罠が… あなたたちは!
- 配役:ベルダンディカラースの変異を経験している方々ですね… 大きな怪我がなくてよかったです。
- あの石化装置は、私が設置したものです。 カラースで苦しむ人々を狙う者が多いんです。
- 配役:友人まさか…あなたたちが噂の… カラースを治療してくれる方たちですか?
- 配役:ベルダンディ完璧な治療ではないんです。 ですがカラースの変異が止まるのは事実です。
- 配役:友人た、助かった! ついに見つけられた!
- 配役:ベルダンディそんな大声を出さないでください。 興奮すると、変異の進行が早まることがありますから。
- とりわけ、あなたは…状態が尋常ではないです。 ひとまず、ついてきてください。
- 配役:友人お、俺ですか?
- 配役:ベルダンディそうです。変異の進行速度を確認しなければなりません。 それから、あなた。あちらへ行って浄化水を取ってきてください。
- それを飲めば変異の速度を遅らせることができます。時間を稼げるはずです。 急いでください。
- 配役:友人もしや…カラースになるわけじゃないですよね?
- 配役:ベルダンディそれは…もう少し詳しく調べてみる必要があります。
- 新たにやってきた者たちね?
- ええ。特にこの方は… ひどい状態だわ。
- 配役:ベルダンディ頑張りましたね。ひとまず、これを飲んでください。
- 配役:友人あ、ありがとうございます… うえっ…何だ、この味。
- 配役:ベルダンディこんな状況で味を気にするんですか? それとあなたは、あそこに置いてある料理を少し食べていてください。
- この方はすでに召し上がりましたよ。 あっという間に平らげましたね…一体どれほど飢えていたんでしょう。
- 体力がなければ、石化魔法に耐えることはできません。 食欲がなくても、無理にでも噛んで飲み込んでください。
- ゴホッゴホッ…
- 浄化水を飲んでも効果がないみたいね。
- 変異の進行が想像以上に…
- 配役:ベルダンディよかった、少し気力が戻ってきたようですね。
- 私たちも、カラースの変異そのものを完全に治療することはできません。 ただし石化魔法で変異を止めることはできます。
- 先ほど石化装置の威力は、実際に体験しましたよね? それを強化し、身体の一部に適用するのが石化魔法です。
- すでに変異した皮膚は元に戻りませんが、進行を止めることはできます。 しかし…症状がすでに深刻であれば、石化も効かないのです。
- 私たちの中で、ウルド姉さんが石化魔法をかけることができます。 近くに症状の重い患者を診に行っているので、すぐ戻ってくるはずです。
- 待って!しっかり!大丈夫ですか?
- 配役:友人ゴホッゴホッ…さっきより…血が… 気持ち…悪いです…
- 配役:スクルド姉さん、あの人、体調が悪そうよ。 急いでウルドに連絡しないと!
- 配役:ベルダンディそんな、この人はもう… 浄化水でも変異の速度を遅らせられないほどだわ!
- スクルド、ここはあなたに任せるわ! 私がウルド姉さんを連れてくる!
- 中に石化魔法陣があります! そこでこの人と一緒に待っていてください!いいですね?
- よりによって、ウルド姉さんが席を外している時にこんなことが… 何をしているんですか!はやく行ってください!
- 配役:スクルド待って!
- 配役:スクルド私が見た予知の中に、あなたの友人がいました。
- あなたの友人はおそらく… この危機を乗り越えるのは難しそうです。
- もし友人がカラースになってしまえば、その最期は… お願いします。
- 私もお手伝いしたいのですが… 私はここにいる他の方を助けなければいけません。
- 心の準備をお願いします…
- あなた!お待ちを!
- う…ううっ…
- 安らかに逝けるようにしてあげてください…
- 配役:友人うぅ…身体が…
- 配役:友人へ…変だ… 体が…す、すご…く…
- 痛い…こ、怖い…
- 俺も…生き…たい…
- グッ…グアアアッ!
- 特別出演:ウルドそ、そんな…
- あぁ…
- 結局…こうなってしまいましたね…
- 特別出演:ウルド慰めの言葉を送ろう。 おそらく友人も安らぎを得られただろう。
- 配役:ベルダンディ…ウルド姉さん、どう考えてもこのままでは駄目だわ。 ここでは十分な治療も受けられないし、場所も適していない。
- 特別出演:ウルドだがベルダンディ、彼らを外へ連れていくわけにはいかないだろう? そんなことをしたら、村人に殺されてしまう。
- 配役:ベルダンディだから私たちが変えなければならない。カラースに対する認識を。 これは病ではなく、変わりゆく世界の一部として受け入れるべきだわ。
- 変異を早く食い止めさえすれば、まだ生きられる可能性がある。 私たちなら症状を止められると、世の中に知らせなければならない。
- そうしなければ、今よりさらに過酷な状況になってしまう… 無念のうちに死を迎える人々が、山のように積み重なるわ。
- 特別出演:ウルドああ。ベルダンディ、君の言う通りだ。 そしてそれを伝えられるのも我々だけ…
- 配役:ベルダンディそうね。カラースの変異が止まった者たちを見せましょう。 もちろん、その認識が一朝一夕に変わることはないだろうけど、今のままでは駄目だわ。
- 特別出演:ウルドよし、我々が再び世に出る時が来たんだな。
- 配役:スクルドふふっ、そうですね。 良い機会ですし、正式な名前を付けましょう。
- カラースを治す者たち、ノルニルはどうですか?
- 配役:ベルダンディなぜノルニルなの? 今回も、そのような予知をしたの?
- 配役:スクルドふふっ。予知でもありますが…運命の女神たち、という意味なのも素敵でしょう。
- 配役:ベルダンディまったく…私はどちらでも構わない。 姉さんはどう?
- 特別出演:ウルドいいかどうかは分からないが、 哀れな者たちを救うのに名前が必要なら、賛成だ。
- ハルリナの幻影体お疲れ様でした! これまで、ノルニルの創立に至る過程を役割劇で体験していただきました!
- 長い物語でしたが、役割劇として体験すると、ずっと没入感がありますよね? さらに今回は、ウルド様が特別出演してくださいました!
- 特別出演:ウルドふふっ。君の演技を見ているうちに、私も引き込まれてしまったよ。 ご苦労だった。
- ハルリナの幻影体では一度、集会所に戻りましょうか?
- ハルリナの幻影体役割劇の最後の章が終わりました!
- ハルリナの幻影体皆さん、ご苦労様でした! ここにお集まりください!
- 配役:ベルダンディふぅ、台詞が多くて間違えるところだった。
- 配役:スクルドあなたも?私もよ!
- ハルリナ本当にお疲れ様でした! いかがでしたか?以前の評価どおり、戦闘の難易度も少し上げてみました。
- かなり改善されてましたか? ふふっ、お褒めの言葉ありがとうございます!
- ウルド君とハルリナのおかげで、今回の行事はさらに活気づくだろう。 最初は役割劇をやると聞いて…かなり驚いたよ。
- 歴史というものは本来、文字の形で正確に伝えるべきだと思っていた。 最初はかなり抵抗があったのも事実だ。
- 特別出演までしなければならないと聞いて、 どう反応すればいいのか分からなかった。
- だが実際にやってみると、なかなかに面白い。 やはり文化も時代も、流れに従うべきということだろう。私も多くを学ばせてもらった。
- ハルリナふふっ。ウルド様に気に入っていただけるなんて、私も嬉しいです! 次はもっと素晴らしいものを企画します!
- お忙しいでしょうし、これ以上引き留めるわけにはいきませんね。 お疲れ様でした、ディーヴァ様!
報酬
過去への招待:後編の完了時にもらえるもの。さらに896,701 EXP。
過去への招待:後編はAsmodianキャラクター向けの地域クエストで、全1ステップです。報酬は896,701 EXPとギーナ(刻印)、知恵の石(刻印)、ディーヴァニオン結晶(刻印)。このページのストーリーテキスト、ステップ、報酬はグローバルクライアントのものをそのまま掲載しているため、ゲーム内の表示と一致します。
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過去への招待:後編のFAQ
過去への招待:後編はどうやって始める?
過去への招待:後編はAsmodianキャラクターがレベル10で解放でき、推奨レベルはおよそ30です。 クエストの依頼人はアルトガルドにいるハルリナ (ノルニル)です。
過去への招待:後編はどこで報告する?
過去への招待:後編はアルトガルドのハルリナ (ノルニル)に報告します。
過去への招待:後編の報酬は?
過去への招待:後編の報酬は896,701 EXPとギーナ(刻印)、知恵の石(刻印)、ディーヴァニオン結晶(刻印)です。報酬表にすべてのアイテムと数量が載っています。
過去への招待:後編では誰と話す?
過去への招待:後編には105行の台詞があります。主な話者は配役:ベルダンディ、配役:友人、ハルリナです。冒頭は「次の役割劇の準備が終わりました!」
過去への招待:後編のステップは?
過去への招待:後編は全1ステップで、最初は「役割劇の次の章に参加する」です。上のステップ一覧で順番にすべて確認できます。