失くしていた思い出 地域 · Asmodian · Lv.45
失くしていた思い出は、レベル45前後のAsmodianキャラクター向けのAION 2の地域クエストです。以下に全7ステップと報酬を掲載します。 クエストの依頼人はアルトガルドにいるオリバー (住民)です。
エリムの休憩所で泣いている少年がいる。理由を尋ねると、オリバーと名乗る少年は元々この前にある村に住んでいたが、森に火事が起きて、かろうじて命だけ助かったという。こうした危機に備え、家の近くの秘密の場所に両親が非常用のお金を隠しておいたが、ブレイド団が押し入ってしまいどうしようもないという。このままでは餓死してしまうのでとても悲しいと話す。悲しい事情を聞き、協力すると話すと、オリバーは感謝しながら自分の家と非常用のお金が隠されている場所を教えてくれた。
- 種類
- 地域
- 陣営
- Asmodian
- 推奨Lv
- 45
- 解放条件
- 10
- EXP
- 3,936,438
- クエスト依頼者
- オリバー
クエストの手順
失くしていた思い出のすべてのステップを順番に、行き先のマップとともに掲載。
- オリバーが教えてくれた方向に進む
- オリバーの村に移動
- スムーズに進入するためにブレイド団を片付ける
- ブレイド団を討伐
- 崩れた家を探す
- オリバーの家に移動
- オリバーの家で非常用のお金を探す
- レバーを操作
- 非常用のお金を回収する
- 埃まみれの箱を開ける
- 手紙を最後まで読む
- 手紙を熟読
- オリバーに嘘をつく
- オリバーと会話
完了条件:森の隠れ家でタオと会話。
クエストの台詞
失くしていた思い出のゲーム内台詞28行。主な話者:オリバー、タオ。
- オリバーううっ…ぐすん…お母さん…お父さん…
- オリバー一人でどうやって生きたらいいの…ぐすん…ううっ…
- なんで泣いてるのかって?ぐすん…
- 僕はあの村に住んでたんだ。ううっ…でも森で大きな火事が起きちゃって。 あの時、かろうじて僕だけ助かった。でも僕のお母さんとお父さんは…ううっ。
- ううっ…僕のお母さんとお父さんは頭のいい人だった。 常にいつどこで何が起きるかわからないからと言って、家の裏に非常用のお金を隠していたんだ。
- だから僕を先に村の外へ送り出し、あの非常用のお金を守ろうとした。 でもちょうどその時、ブレイド団が家へ押し寄せてきて…ううっ。
残り22行を表示
- 両親も亡くなって、ギーナもない。このままじゃ僕、餓死しちゃうよ。うう…
- え?非常用のお金を探してくれるの?本当に?
- ありがとう!僕の家はあそこに見える村に入るとあるんだ。 村の中央に隣の家より少し小さな家があるはず。それが僕の家なんだ。
- 家の裏にあるレバーを引くと、箱が出てくるよ。非常用のお金はそこに入ってるんだ。 待ってるから。必ず非常用のお金を探し出して。
- オリバーが言った特徴と一致する家だ。ここで隠された非常用のお金を探そう。
- オリバーはこのお金の持ち主ではないようだ。非常用のお金を見つけたことは話さないでおこう。
- オリバーぐすん…あれ?戻ってきたんだね。どうだった?
- え?空の箱しかなかったの?何もなかったってこと?どういうことだ? ちゃんと見たの?僕が教えた通りにやったの!?
- あ!違うよ。僕、おかしくなったみたい。君に怒ったわけじゃないんだ。
- はあ…そんなはずないのに。確かにあの家の人たちが全員死ぬのをはっきり見たのに…
- え?いや、違う!僕の家族の話だよ。自分の家族の話をしてたんだ。うん!
- まさか…森の隠れ家にいるのか?ちくしょう。
- え?何でもない。独り言だよ。あのさ、助けてくれて本当にありがとう。 用事があったのを忘れてた!お礼はまた今度するね!じゃあね!
- オリバーが森の隠れ家という場所を呟いていたようだ。そこへ行ってみよう。
- タオえ?私がタオですが。どちら様でしょう。 初めてお会いしたのに、なぜ私の名前をご存知なのですか?
- これは一体何ですか?なぜ私にお金をくださるんです?
- この手紙を読んでみてって?
- …
- くっ…これは私の両親の筆跡ですね。ううっ… …あ、あの、あなたは一体どなたで、なぜこれを私に?
- オリバーがこの金に手を出しそうだったって?しかもこっちに来てるなんて… はあ。あいつ、元々手癖が悪かったのです。
- 今回の件で、あいつも両親を失ったんですが… ふう、大変な目に遭っても人は変わらないものですね。
- あいつが来る前に急いでここを離れたほうがいいですね。教えてくれてありがとうございます。
失くしていた思い出の最中に見つかるメモ
このクエスト中に読めるゲーム内の文書を、クライアントから引用しています。
世界で一番愛する息子タオへ。 タオがこれを読んでいるということは、我々に何かが起きたということだろうか? そんな悲しいことが起きないことを願うけど… 万が一に備えて、こうして準備してみた。 タオ。この非常金は、いざという時に備えて取っておいたものだ。 たとえ母と父がこの世にいなくとも、たくましく生きていかなければならない。 ママ、パパはタオの心の中にいつも一緒にいる。愛してるよ、息子よ。 この世でタオを最も愛する母と父より。全文を読む
失くしていた思い出はAsmodianキャラクター向けの地域クエストで、全7ステップです。報酬は3,936,438 EXPとギーナ(刻印)、知恵の石(刻印)、ディーヴァニオン結晶(刻印)。このページのストーリーテキスト、ステップ、報酬はグローバルクライアントのものをそのまま掲載しているため、ゲーム内の表示と一致します。
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失くしていた思い出のFAQ
失くしていた思い出はどうやって始める?
失くしていた思い出はAsmodianキャラクターがレベル10で解放でき、推奨レベルはおよそ45です。 クエストの依頼人はアルトガルドにいるオリバー (住民)です。
失くしていた思い出はどこで報告する?
失くしていた思い出はアルトガルドのタオ (住民)に報告します。
失くしていた思い出の報酬は?
失くしていた思い出の報酬は3,936,438 EXPとギーナ(刻印)、知恵の石(刻印)、ディーヴァニオン結晶(刻印)です。報酬表にすべてのアイテムと数量が載っています。
失くしていた思い出では誰と話す?
失くしていた思い出には28行の台詞があります。主な話者はオリバー、タオです。冒頭は「ううっ…ぐすん…お母さん…お父さん…」
失くしていた思い出のステップは?
失くしていた思い出は全7ステップで、最初は「オリバーが教えてくれた方向に進む」です。上のステップ一覧で順番にすべて確認できます。