
炎の変成 vs ネフトシールド Valor Mortis 変成の比較
- 炎の変成
- 戦場
- ネフトシールド
- 大学
- 最大レベル
- 5
- 算出方法
- データの手法
炎の変成とネフトシールド、どちらを選ぶ?どちらもネフトグロビンを消費する変成で、最大レベルは5です。炎の変成は戦場、ネフトシールドは大学で手に入ります。それぞれの効果、全レベルの性能、両方のスキルツリー、そして当サイトの評価を紹介します。
炎の変成 vs ネフトシールド:どちらを使うべきか
ゲームデータチュートリアル、レベル別の性能、特性、ゲームの戦闘ルールから見た2つの変成の違い。
- 炎の変成 · 役割
- 不安定継続ダメージを与えられる。 敵の大群を一掃することに特化している。
- ネフトシールド · 役割
- 耐久あらゆる脅威をガードできる。 敵への反撃に特化している。
- 強化の特性
- 6 / 5炎の変成 / ネフトシールド
- 最大強化に必要な触媒
- 28,000 / 28,000炎の変成 / ネフトシールド
炎は最初の変成(戦場)、ネフトシールドは最後の変成(大学)なので、ゲームの大半ではそもそも選択になりません。終盤では両者は正反対のニーズを満たします。炎は群れと炎に弱い敵向け(15〜20ダメージ、炎上、0.8倍の減速)、ネフトシールドは生存向け(完全ガード、侵食からの防御、そしてレベル4の絶対防御による赤い攻撃の無効化)です。
どちらもルイの研究室で同じ変成マテリアルを使って強化します(レベル5までに粗製2個、純2個、精製2個、真髄1個)。どちらに先に使うかを決めましょう。赤い攻撃が75〜100ダメージになる孤児やエンティティ相手なら、ネフトシールドのレベル4の特性のほうが良い投資です。群れの多いエリアでは炎が引き続き有利です。
適用される戦闘ルール
ゲームデータゲームのアビリティアセットがこれらの変成に設定しているデフォルト値。
| ルール | 値 | 対象 |
|---|---|---|
| 炎上ダメージ | 5 | 炎の変成 |
| 炎上の蓄積 | 20% | 炎の変成 |
| 燃えている敵の速度 | ×0.8 | 炎の変成 |
| 敵の炎上ダメージ間隔 | 0.2秒 | 炎の変成 |
| 展開中のネフトグロビン減少 | 0.8 | ネフトシールド |
| シールドのパリィ受付時間 | 0.2秒 | ネフトシールド |
| ネフトグロビンの総量 | 100 | 炎の変成, ネフトシールド |
ゲーム内チュートリアル
ゲームデータ各変成のゲーム内チュートリアル動画とカードの本文。
強化ツリー
ゲームデータ炎の変成は6個の特性、ネフトシールドは5個の特性を持ちます。点線の枠は二者択一です。
炎の変成
- 武器Lv2
脆さ敵が燃焼状態だと、近接攻撃で受けるダメージが増加する。
- 猶予時間 0.5秒
- ダメージ倍率 ×1.1
- 武器Lv3
後火継続使用でダメージが増加し、状態異常の蓄積が速くなる。
- 持続時間 2秒
- ダメージ倍率 ×1.3
- 蓄積倍率 ×1.3
- 武器Lv41つ選択
激発炎の攻撃範囲が広がる。
- 倍率 ×1.4
猛火炎の拡散範囲が広がる。
- 倍率 ×1.6
- 武器Lv51つ選択
暴走炎燃焼状態の敵が撃たれると爆発する。
- 半径 8m
- 対象へのダメージ 200
- 周囲へのダメージ 100
終わりなき業火近接攻撃で燃焼効果の持続時間が延長される。
- 持続時間 2秒
- 持続時間の延長 0.1秒
- 最小延長 0.3秒
ネフトシールド
- 武器Lv2
範囲攻撃を防御した後に放たれるダメージ波の範囲を広げる。
- 波の幅の倍率 1
- 波の奥行きの倍率 1
- 波の高さの倍率 1.8
- 武器Lv31つ選択
反射飛来する弾丸を敵へはね返す。
吸収飛来する発射物がネフトグロビンに変化する。
- 変換倍率 ×1
- 武器Lv4
絶対防御ガードできない攻撃から身を守る。
- 武器Lv5
シールドバッシュ[Attack]を押して、シールドで敵を殴りつける。
- ダメージ 20
- Posture 100
- 持久力 15
- ネフトグロビン消費 40
- 踏み込み距離 8m
- ノックバック距離 5m
ほかの比較
比較ツールでレベルを変えたり、別の武器に入れ替えたりできます。
炎の変成とネフトシールドはどちらも変成マテリアル7個でレベル5まで強化できます。強化の特性は炎の変成が6個、ネフトシールドが5個で、炎の変成は戦場、ネフトシールドは大学で手に入ります。 どちらもルイの研究室で同じ変成マテリアルを使って強化します(レベル5までに粗製2個、純2個、精製2個、真髄1個)。どちらに先に使うかを決めましょう。赤い攻撃が75〜100ダメージになる孤児やエンティティ相手なら、ネフトシールドのレベル4の特性のほうが良い投資です。群れの多いエリアでは炎が引き続き有利です。
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炎の変成 vs ネフトシールドのよくある質問
Valor Mortisでは炎の変成とネフトシールドのどちらを使うべき?
炎は最初の変成(戦場)、ネフトシールドは最後の変成(大学)なので、ゲームの大半ではそもそも選択になりません。終盤では両者は正反対のニーズを満たします。炎は群れと炎に弱い敵向け(15〜20ダメージ、炎上、0.8倍の減速)、ネフトシールドは生存向け(完全ガード、侵食からの防御、そしてレベル4の絶対防御による赤い攻撃の無効化)です。 どちらもルイの研究室で同じ変成マテリアルを使って強化します(レベル5までに粗製2個、純2個、精製2個、真髄1個)。どちらに先に使うかを決めましょう。赤い攻撃が75〜100ダメージになる孤児やエンティティ相手なら、ネフトシールドのレベル4の特性のほうが良い投資です。群れの多いエリアでは炎が引き続き有利です。
炎の変成とネフトシールドはどこで手に入る?
炎の変成は戦場、ネフトシールドは大学で入手できます。
炎の変成とネフトシールドを最大まで強化するのにいくらかかる?
どちらもレベル5にするには変成マテリアルが7個必要です(素材を購入した場合、炎の変成は触媒 28,000、ネフトシールドは触媒 28,000)。強化はルイの研究室で行います。
炎の変成とネフトシールドにはどんな強化がある?
炎の変成には6個の特性(脆さ、後火、激発、猛火、暴走炎、終わりなき業火)、ネフトシールドには5個の特性(範囲、反射、吸収、絶対防御、シールドバッシュ)があります。